御当地、入善の名水は、ANAの「空の旅水」として、国際線で提供されたり、全国の空港売店(ANA FESTA)でも販売されてます^^

そしてまた、今朝、たまたま見た『スッキリ‼︎』という朝の情報番組の中でも、入善沖の海洋深層水で牡蠣を浄化してから販売されている会社が、この海からの恵みである海洋深層水が滋養分もあり、食材の美味しさをより引き立たせることに注目し、東京の真ん中、紀尾井町で最近、赤坂プリンスホテル跡地をリニューアルした商業ゾーンでも、いろいろな形でご提供いただいていると紹介されていました。

空へ、都会へ…素晴らしい展開ですね^^


このような記事も見つけましたm(_ _)m


https://tokyo-calendar.jp/article/6425

(記事より)
本日5/10(火)赤プリ跡地に新たな都心のランドマークとなる「東京ガーデンテラス紀尾井町」がオープンした。

商業ゾーンとなる「紀尾井テラス」の2階に、安心・安全・絶品の”牡蠣”が一押しのシーフードレストラン『ウォーターグリルキッチン』が関東初上陸を果たした。健康&美人のミナモトがメニューの随所に含まれているため、デートで行けば彼女の笑顔がますます輝くこと請け合いなのだ♪

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「本日の牡蠣の海洋深層水ボイル しゃぶしゃぶ風」1,800円。

こちらを筆頭に、”海洋深層水”を、牡蠣の浄化用だけではなく、料理の一部に取り入れられたメニューを複数展開している。海の惠みをダイレクトに感じてみて。

”海洋深層水”をテーマとしたシーフードレストラン

『ウォーターグリルキッチン』の生牡蠣は全て、富山湾に面している入善町で取水した”海洋深層水”で浄化している。
さらに、”海洋深層水”自体を料理に取り入れたメニュー開発も行っている。

ところで「”海洋深層水”って何?」と思っている人のために、少々おさらいを。
”海洋深層水”とは、太陽光が届かない水深200m以深の海水。表層の海水と混ざることなく、何千年を経て循環している地球の神秘の水なのだ。各種のミネラルがバランスよく含まれる「富栄養性」も特徴の一つ。

そうした”海洋深層水”を使ったおすすめメニューのひとつが、「牡蠣のしゃぶしゃぶ風」というユニークな一品。ぷっくり大ぶりな生牡蠣を、レモン入り”海洋深層水”で、しゃぶしゃぶ♪ やわらかな塩気と、より旨みを増した牡蠣は、何とも癖になる味わいだ。


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「海洋深層水バーニャフレッダ」1,980円

「海洋深層水バーニャフレッダ」のサービスの仕方も面白い。先に盛られた野菜の上に、事前に海洋深層水に程よく浸しておいた野菜を追加投入!細胞壁に海洋深層水を含みシャキッとした野菜に、やわらかな塩味もプラスされ、フレッシュで野菜本来の味わいが際立つ。
そのままでも充分美味しいが、バーニャソースと塩をお好みでつけていただこう。